こぴちょあです。
半年ぶりにDuoの顔がまた変になりました。
またかという感じですが、もう恒例行事化していますね。
初めて見た方は驚いちゃいますよね。
ですが今回は今までとはちょっと違う感じがします。
何がどう違うのか、早速見ていきましょう。
今年2回目のDuoの変顔
Duoの変顔を記事に載せるため、ちゃんとスクショしておいたと思っていました。
ですが、写真が見当たりません。
うっかり撮らずにレッスンしちゃったようです。
やっちゃいましたね。💦
そこで今回の変顔をあげている人がいないかと探してみました。
Xをやっていなくても
実はYahoo!リアルタイム検索でX投稿が見られるんです。
たくさんの方がDuoの変顔に困惑してX(エックス)にあげていました。
その中からビフォーアフターの画像を載せていた「前りょうさん」の投稿画像をお借りすることにしました。
前りょうさんへ
事後報告になりますが、もしご迷惑であれば、お手数ですがコメントいただけますでしょうか。
すぐに削除させていただきます。
でもご了承いただけると嬉しいです。
朝起きたらアイコン苦しそうだったけど、レッスンしたら元気になったDuo💫
— 前りょう sub (@maeryo_d02) 2026年8月26日
#duolingo pic.twitter.com/KdH1e5viRf
やはり前りょうさんも困惑されていました。
またかと思いますよね。
そして確かにレッスン後は、少しだけDuoが元気になった感じがしました。
で、私もさっそくレッスンをしてみました。
前りょうさんと同じく、下の顔に変化しました!
よく見ると、まるで胡瓜パックをしているみたいです。笑

1ヶ月ほど放置すれば
自然に元に戻るはずです。
今回は今年の2月に発生したバンドエイドの第二弾といった感じがしました。
バンドエイドの時と同じだったのは、何度レッスンしても胡瓜パックの顔は変わりませんでしたから。
そんなわけで、放置するのもひとつの方法かもしれません。
連続記録保持者は裏技がある!
そうなんです!
過去記事にも書いていますが、連続記録を持っている人限定で使える裏技があります。
オレンジ色ですが、変顔は回避できます。
「オレンジ=連続記録保持者」というある種の称号みたいなものでしょうか。
で、今回もその裏技を使ってみることにしました。
え、裏技が使えない!?
なんと、裏技が使えなくなっていました。
どこをどう探しても変更できる場所がありません。
う~ん。
1ヶ月、我慢しろってことでしょうか。
まぁ今回は、そこまで嫌な感じではないですし、放置するのもひとつかもしれませんね。
最終手段は「ウィジェット」
オレンジDuoに変える裏技が今回から使えなくなった今、公式の戦略に乗るのはちょっと悔しい気もします。
そんなことないですか?
とはいえ、何度か自発的にウィジェットにしたりしています。笑
ではウィジェットに変えると、どんなメリットやデメリットがあるのでしょうか。
ウィジェットに変えるメリットとデメリット
【メリット】
① 連続記録の維持率があがる
アプリを開かなくても今日のレッスンをやったかどうかが一目でわかる
② 時間の経過でDuoの表情の変化が楽しめる
レッスンをしないと泣いたり、懇願したり、激怒したりと変化する
③ アプリより大きいので目立つ
大きいので目につきやすく、タップすることですぐにレッスンを開始できる
【デメリット】
① アイコンよりかなり大きいためホーム画面のスペースを占領する
小さいものでも通常のアイコンの2倍はあるので、他のアイコンを置くスペースが減る可能性が高い
② プレッシャーを感じる
レッスンをしていないと、スマホ画面を開くたびに拗ねたり怒ったりして圧をかけてくる
私はそれが嫌でホーム画面に置いていません。
でもそれだとメリットになりません。
単なるデメリット回避です。笑
メリットを感じるにはホーム画面がお勧めです。
それでもウィジェットにしてみたいなら
現在私はiPhoneユーザーなので、変更の仕方はiPhoneしかわかりませんが、参考になるかもしれないので記しておきますね。
アイコンを長押しします。(左)
すると真ん中の画面になります。



赤丸で囲ったところをタップするとウィジェット仕様になります。(右)
注意⚠️ なぜか今現在、私のiPhoneでは赤丸で囲ったところしかタップできません。
そのうちに大きさの選択ができるようになるのかもですが、わかりません。
もしくはレッスンをしていると、公式側からウィジェットへの変更を促してくることがあります。
なので、やってみたい方はそのタイミングでやってみるのもお勧めです。
最後に
といったところで終わります。
久々の投稿でしたが、今回も最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。
こぴちょあでした。






























